88月2月1週

昨日の生産ですが、ルナベルエキップ系で1頭、サドラーズウェルズ系で1頭、ハイペリオン系で1頭、それぞれ後継種牡馬として使えそうな産駒が産れました。

あくまでも、後継種牡馬として使える範囲という事で、それとレース結果が一致するかは別問題。
ただ、ルナベルエキップ系のはもしかしたらGⅠ行けるかもーと思ってますが、どうでしょうかね。その時の相手関係、性格という未知な設定により調教からレースまでどんな風になるのか、全く想像つきません。

まぁ、しばらくは・・・この先もきっと、大きく変わる事なく毎日の調教をするんだろうなと、思っています。
性格の導入により、育成、レース、生産と競馬ゲームの主要な箇所に不確定要素を導入した訳ですが、逆に不確定要素が増えた事により、現状の限界突破やアビリティ習得の重要度が上がらないかな?と。
ユーザーは可能な限りの成績を残したい訳で、競走馬の育成段階、レースの出走頭数などにより、マイナスの影響を受けてしまう可能性があるならば、逆に限界突破やアビリティ習得でマイナスの影響を最低限に抑えようとするんじゃないかな。

ちょっと現実的な事ですけど、ゲームなので全てプログラムされたものであり、ユーザー全員同じデータでプレイしているのは周知の事実だと思います。
例えば天気や気温なんかで、走る走らないとか、実装されたとします。
走る走らないの数値は既にプログラミングされている訳で、その数値の範囲内で全て決まってるはずです。ゲーム起動時に、サーバーに接続して強制的にアップデートというか、更新プログラムをダウントードしてますよね。それで実装される訳ですから。

調教やレースでのプラスの影響、マイナスの影響、全てが文字や数値になってる訳なので、それがアビリティやSSSの発動と関連性があるなら、アビリティ習得によりレース時のマイナスの影響の補完が効くんじゃないかという事。

例えば、出走頭数に関する性格があるんですが、サーバーにもよりますが重賞で多頭数になる場合、対象の性格だった場合明らかにマイナス面がありますよね。
このマイナス面ですが、強心臓、剛心臓持ってれば逆に補完出来るんじゃないかって事。
「重賞レースでの時個性能力にプラス効果」って、書いてありますが個性と性格って・・・


自在脚
ハイペースS
ハイペース
スローペースS
スローペース
強心臓
剛心臓

とくに、この辺りのアビリティは怪しいんじゃないかと、思っています。
ペース系のやつなんて、狙って付ける人も数える程だと思うけど・・・その上位版の~ペースSとかね。。。
馬の能力にプラス、マイナスがあるアビリティでは無く、個性や展開など目に見えない箇所のアビリティにスポット当てたのが、性格なんじゃないかと。

こんな変な仮説でも立ててみないと、面白みがないので予想してみてだらだらと書いてみました。
ただ、最終的に企業としては利益にならない事はしないので、今後EX種牡馬やカード伝説に何かしらのヒントが出てくるんじゃないかと思います。


まぁ、ぶっちゃけ馬の能力表示を全て無くしてしまえば、レース結果が普通にバラつき出ると思うけどね。
さらに種牡馬や繁殖牝馬の能力も全て無くしてしまえば、それはそれで面白いと思いますね。
競馬伝説の初期の頃に戻るの。
原点回帰ってヤツね。

相馬眼使いなれてて、それでとやかく言うユーザーは辞めるかもしれないけどね、逆に見えないところがリアルっぽくて客が増えるかもね。
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