04« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

60S9月4週 

SSS公式


課金切れてました。。。普段全く見ることのない公式からログインしようとすると「新仕様SSS登場!」のバナーがあるじゃないですか。こんなん何時からあったのかな?そんだけ見てないって事なんだけどね。

SSS出現条件
①各要素の影響によって産駒に遺伝します
遺伝するのかよ・・・と。やはり遺伝SSで生産しろって事ですよね?

SSSの生産方法
グラフ見る限りでは、活性馬(種牡馬・繁殖牝馬)を使うこと、最重要。

パラメーターの影響について
川村Pがブログで能力一致を押してたから、それでOKって事ですよね?

インブリードについて
発生したパラメーターのSSS出現率がアップします。
って事は、因子がついたインブリードじゃないと、意味が無いって事ね。
たまーに薄いインブリードでパラのバラつきを狙う事があるけど、それは全くSSSの出現率アップにはつながらないって事か。んーと、確か攻略本(本自体見たことは無いけど聞いた話)だっけ?確か因子効果の大小があったかな?と思うけど、その効果の高いインブリード狙えばあっさりSSS出るんじゃない?と、想像してみる。ユーザー種の因子は、効果は最低ラインかな。そしてG1とかの勝利数でプラスαとか。でも、1度もレースに出なくても、因子ついたりするんで、出走と競争結果は全く関係なしかな。

ただ、名声ってのがあったよねー・・・

名声値が高い=種牡馬になり因子が発生した場合、効果が大。  とかね。

あくまでも、血統から見た仮説ですけどね。
アスコットの公開種牡馬で人気のポガティヴ血統を見てみましょう。

ポガティヴ→エルグイ→ミラクルゼウスと、父系統がW因子で続いています。これ、思い切ってポガティヴの奇跡の血量で生産するとエルグイの4*5か5*4が発生します。この場合、ポガティヴとエルグイが持つ2つのの影響で、高確率でスタミナにSSSが発生する。理論的にはさらにスピードとパワーがSSSになる可能性がアップな訳ですから、これでSSSが3つ高確率で発生する可能性があるって事ですね。
まぁ、インブリードすれば良いこともあれば弊害もあるって事で、気性ダウン、体力、脚部不安ですね。ここは、産駒の個性を気性系に変えて、折り合いや従順とか覚えさせて・・・さらにパワー系だっけ?に変えてマッスル系のアビを覚えれば、補えるんじゃないかな。と。

血統面からいくと、エルコンドルパサーのミスタープロスペクターからの因子が激しいね。こっちの方面から見ると、「おぉ!コレ使えそうだ!」と、思っても良い馬出来ないのが競伝ですけどw

まぁ、その前にゲートが死んでるとか、馬場がE&Eとか。そこを乗り越えないと話にならないんだけどね。SSSの発生の検証には、使えるかな?


最終的に言えることは、『運』です。


関連記事
スポンサーサイト

カテゴリ:個人的推測・検証・情報

2013/05/16 Thu. 18:29 -edit- Trackback 0 / Comment 0

△page top

« 60S11月3週
60S9月1週 »

コメント

△page top

コメントの投稿

Secret

△page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://ikun2008.blog102.fc2.com/tb.php/717-6052a7b7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top