新しい生産ロジックが組み込まれてから数S経ちました。

ちょこちょこ生産方法変えてみたりしてるんですが、未だコレかな?ってのも見つからないのが現状なんですけどね・・・そんな中、当たり前のほんのメモ程度ですけど自分なりに判るようにだけしとこうと。
SSSの解放により、レースタイムが凄い事になってますよね。SSSの発動については、運?としか言いようがないのですが、ゴハチ君のSSSはスピードのみですが、フリレでの結果でT2400を2.20.7っていうのを3歳秋JC前に記録しています。ただ本レースでは1度もありませんが。。。ましてBCレースの結果見てると正直ついていけないかな?・・・って、感じなんで。。。でも、ちょこちょこOPや重賞も勝ててるのが現状なんで、とりあえずレースタイムについては置いておきましょう。


■新繁殖ロジックに関して
 ◇既存部分の変更
  従来の繁殖ロジックにSSSを決定するロジックを追加します。
   ・種牡馬と繁殖牝馬の個々の能力による判定(一致するほど良い)
   ・インブリードによる判定
   ・ニックス、アウトブリードによる判定
 ◇新繁殖ロジックの追加
  SSSの発生確率に一番大きな影響を与える要素で以下となります。
   ・活性系統による判定
   ・活性種牡馬、活性繁殖牝馬による判定
 

1つでもSSSがあって、本レースで発動すれば大きなタイムの短縮になるようですが、SSSの発動云々は、要は能力にSSSが無いと意味を成しませんので、問題はどうSSSを発生させるか。しかもあまり金をかけずに。。。新繁殖ロジックの追加の項目がSSS発生確率に一番大きな影響を与えるらしいんだけど、ここ数Sの結果見ると書かれてるとおり活性系統&活性種牡馬&活性繁殖牝馬を揃えて生産する事が、SSS発生確率を上げる一番の近道になってる気がする。

まぁ、結局どうしたらSSSがいっぱいある競争馬が出来る可能性が高いかというと・・・

1、オオクワガタを飼育
2、辞典を使う
3、自分にあった活性系統の組合せを引くまでガイドを使う
4、遺伝SSの種牡馬を使う

本格的にやると上記1,2,3の項目で結構な額いっちゃうんですけど・・・結局は生産にお金をかけるって事ですね。

ただ、それじゃこの記事の意味がないので・・・なるべく金かけない方法を。
オオクワガタは現状カー伝回しだすと、いくらかかるか判らないので除外するとして、活性系統が毎S変わる為、辞典は出来るなら毎S購入。ただし、その年の産駒の出来や牧場状況により変えても良いかもしれません。ガイドの方は3Sに1度くらいの頻度で購入。辞典を使った際に活性種牡馬が数頭選ばれます。これにより活性種牡馬が判別するんですが、その種牡馬たちが3~10Sくらいの活性種牡馬期間があるようなので、そのくらいの頻度で良いのかなと。(活性種牡馬は活性期間とあわせてどっかにメモしておくと便利です)





疲れたので、次回につづく・・・


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