58S6月3週

やはり川村Pは仕事が早いですね!
昨夜競伝ブログが更新されました。

みんなからの意見がある程度考慮された内容になってきました。


と、いう事で、期待に応えてコピペ。


============ コ ピ ペ ============

◆Ver0.0から考慮した内容
 ・オープン以上ではなく全レースを対象
   ⇒データ検証の結果、多数頭の出走行為は条件戦でも発生しているため。
 ・競走馬の優先除外期間以外にレース数も考慮
   ⇒期間をあけた出走登録に対して対応するため。
 ・馬主の優先除外期間を延長
    ⇒行為が発生する主要因に制度の重きをおくため。
 ・出走除外が発生したレースにのみ対応
    ⇒除外が発生しないケースは問題視しないため。

◆タイムオーバー制度とは別に検討すべき内容
 ・理解していない初心者ユーザ様への配慮
    ⇒出走申し込み時に注意を促すなど。
 ・ピーク落ちした馬の出走制限
    ⇒タイムオーバー制度の導入により該当する場合はペナルティを受ける。
     ルールに基づいたうえでの馬主の自由意思を尊重したい。
     問題視すべき行為が減らない場合は制限を考える。
 ・初心者レースの重みづけ(同じ1勝でも 中央>地方>初心者)
 ・初心者レースの賞金制度の見直し
    ⇒本当の初心者ユーザ様への配慮という点で難しい。
 ・同一アカウントからの出走数制限。OP以上2頭、OP未満1頭
    ⇒導入しても問題ないと考える。
 ・ペットの効果抑制(特に功労馬)
    ⇒バランスは考慮すべきだが、既存アイテムへの効果抑制は望ましくない。


1.導入背景
 勝敗が極めて困難と想定される競走馬による他馬の出走除外抑制。
 現在の仕様ではピーク落ちし勝敗が極めて困難な馬でも賞金順により
 優先的に出走ができる。
 今後、賞金を積み重ねていくべく有力な競走馬が出走権を得られない
 状況を問題視する。
 この問題を解決しオープン以上のレースを質の良いものにする。

2.概要
 レース結果で特定の条件を満たした場合、次走以降のレースへの
 出走登録が優先除外制度の対象となる。
 優先除外の状態でレースに出走登録した場合に、該当レースで除外が
 発生する場合は優先的に出走除外とする。
 但し除外が発生しない場合は出走することができる。

3.仕様
 ■優先除外対象と優先除外設定
   A.フルゲートを超える出走申し込みがあり出走除外が発生した
   B.レース結果で1着からのタイム差が3.0秒(仮)より遅い
   C.レース結果で指定走破タイムより遅い
  全ての『優先除外対象』条件を満たした場合は過去の累積回数に基づき、
  別に定める『優先除外設定』
    競走馬への優先除外設定
    馬主への優先除外設定
  を設定する。



======== まだまだ続くので ご確認ください =======



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