今日は仕事もちょっと落ち着いたので、最近見てなかったアスコットサーバーの公開種牡馬を覗いてみたんですが・・・

新しい種牡馬が結構増えていたような。そして、もう15歳なんだ・・・って種牡馬も。
人気なのは、やっぱり早熟~やや早熟で芝の短中・中・中長、クラシック路線がある距離適性の種牡馬ですね。

その公開種牡馬の中で気になった系統はリボー系。
アスコットサーバーの公開種牡馬でリボー系は、やまぴんさんのミルガウス号1頭だけなんですね。
今まで自分もあんまり使わなかった系統ですが、よく考えると下の図のようにリボー系ってかなり使いやすい系統だと思うんですよね。
リボー系

リボー系は、基本5系統(アスコット限定系統含むと8系統)のニックスがあります。
中でもアスコットサーバーの公開種牡馬数が上位のノーザンダンサー、ミスタープロスペクター、サウンドマックス、マキナセフィロト等の系統とニックスとなるので、その後のつなぎも問題無いはず。今Sリボー使ったら牝馬が出てしまいましたが、来Sも挑戦してみようかと。
まず使える種牡馬にする為には、見た目パラも大切ですが、成長・距離適性&距離幅・遺伝をS以上で維持しなければ厳しいと思いますが・・・


ただ、今まで出来なかった金枠種牡馬がトレード&撒きも出来るようになったので、色んなところで色んな系統が発展してくると、もっと面白くなるかなと。。。
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